4/29(土) プロフェッショナル不動産の流儀(合同勉強会)

プロフェッショナル不動産の流儀

~これ以上管理会社に任せておけない!? 
 八方塞がりを打破する3つの空室対策~


最前線を駆け進んでいる
J-REC公認不動産コンサルタント3名による
実践中の空室対策3つの戦術を大公開。

ゴールデンウィーク中に準備したり実践して
5月以降の満室戦略に組み込んでください。
 
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●管理会社に任せっきりでは満室にならない

管理会社に任せっきりで4月になっても空室があるなら
5月になっても空室のままです。
なぜなら入居の旬が終わるのですからです。。。
 
 
●家賃収入の減少は取り戻せない

空室による家賃収入の減少(=機会損失)は後日、取り戻すことはできません。その金額、いったいいくらになるのでしょうか?

・1室5万円の場合、年間60万円の損失。
・2室あれば120万円...
・3室あれば180万円...
・10室あれば600万円の損失です!!
 
 
●収入減でも支出は変わらない

家賃収入が減っているのに次の支出は待った無し!
・借入金の返済
・修繕費の支払い
・建物のメンテナンス費
・火災保険料や地震保険料
・生活費など
 
 
●GWに準備し5月から新たな空室対策を

5月以降も4月以前と同じ入居募集では満室になるわけがありません。
次の一手、二手、三手が必要です。

そこで、今回のプロフェッショナル不動産の流儀では、
空室対策3つの戦術を大公開します。

5月からの空室対策に1つでも取り入れてみてください!!
 
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●日 程:4/29(土)13:30~18:00(受付13:15)

●講 師:J-REC公認不動産コンサルタント 伏見洋志氏
     J-REC公認不動産コンサルタント 大友哲哉氏
     J-REC公認不動産コンサルタント 大川克彦

●テーマ:プロフェッショナル不動産の流儀
    ~これ以上管理会社に任せておけない!? 八方塞がりを打破する3つの空室対策~

●場 所:南青山ブライトスクエア・セミナールーム

●交 通:東京メトロ銀座線「外苑前駅」 
     1a出口を出て、左手、駅出入り口後方へお回りください。
     右手、みずほ銀行奥のビルが南青山ブライトスクエアです。
     総合受付は5Fです(徒歩約1分)。

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●講師
J-REC公認不動産コンサルタント 伏見洋志氏

不動産起業家のアンロック伏見です。
地方の国立大学を卒業後、IT業界で働いてきましたが、2014年に不動産投資を始め、
2015年の夏に脱サラ・起業しました。
所有物件は3棟88室で、キャッシュフローは約600万円です。
今は不動産賃貸業のかたわら、特に地方に住む外国人の方が快適に暮らせる環境を作るための活動をしています。
アンロックというのは、IT用語で制限されていたものを開放する、本来の持ち味を引き出すというような意味があります。僕も不動産の持つ価値を引き出したいと思いこの名前を名乗っています。
 
 
 
J-REC公認不動産コンサルタント 大友哲哉氏

大友不動産有限会社・代表取締役
一般財団法人日本不動産コミュニティー・理事

J−REC公認不動産コンサルタント
宅地建物取引主任者
PMP(Project Management Professional)

【受賞歴】
平成24年度東京ワークライフバランス認定企業
いたばし good balance 会社賞 2014 受賞
平成26年度目黒区ワークライフバランス推進事業者
 

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