シェアハウス入居者事情

20180122_02.jpgのサムネール画像
記事によると、
シェアハウスは以前程の話題性はないものの、利用経験者は5年間で2倍以上に増加し、定着化に向かっているとのこと。

今後シェアハウスはこれまでの多様な選択肢に加え、他人と適度に交流できるか否かも住まい選びの基準のひとつとなるかもしれないとある。

確かに利用経験者は増加したかもしれないが建売のシェアハウス(利回り重視)が建て過ぎのため募集が難しくなったのでは・・・

今後は大きく分けると、
・事業主(不動産会社など)運営型
・家主(オーナー)自主管理型

事業主(不動産会社など)運営型は、
・大規模と小規模
・コミニュティタイプか非接触タイプ
・趣味
などにわかれていくのではないかと思われます・・・

(全国賃貸住宅新聞2018/1/22より)